ビアカフェ バテレ、DIPA「Magnolia」増量版「MMMagnolia」をTaproom限定開栓
東京・奥多摩のビアカフェ バテレが、定番DIPA「Magnolia」のホップを2倍以上使った限定版「MMMagnolia」をTaproom限定で開栓する。8月28日(金)からで、当日は「Magnolia」もあわせて楽しめる。
ビアカフェ バテレは、定番DIPA「Magnolia」をベースに、ホップ使用量を2倍以上にした限定版「MMMagnolia」をTaproom限定で提供する。開栓は8月28日(金)からで、提供はなくなり次第終了となる。
今回のリリースは、同じ銘柄名を共有しながら、ホップの個性をより強く前面に出した構成が特徴だ。投稿では、通常版の「Magnolia」と並べて、それぞれの香りや味わいの違いを楽しめるとしており、飲み比べのしやすさも見どころになっている。
当日は「Magnolia」もあわせて開栓予定で、ビアカフェ バテレのタップルームで2種類のDIPAを同時に味わえる。東京・奥多摩を拠点にする同ブルワリーらしい、ホップの表情に焦点を当てた限定企画といえる。来店者にはオリジナルうちわも用意される。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。