クラフトビアスポット ハトホルでビアへるんと鬼伝説の3樽開栓
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルが、8月15日の投稿で本日の開栓3樽を案内した。ビアへるんの山椒ホワイトエールに加え、鬼伝説ビールの金鬼ペールエール2種が並び、タップの表情を飲み比べできる内容になっている。
本日の開栓
大阪・京橋のビアパブ、クラフトビアスポット ハトホルが、8月15日のInstagram投稿で3樽の新規開栓を告知した。ラインナップは、山椒ホワイトエール / ビアへるん(島根)、金鬼ペールエール シトラ ver / 鬼伝説ビール(北海道)、金鬼ペールエール リアルエール ver / 鬼伝説ビール(北海道)の3種。
どんなビールが飲めるか
注目は、和の香りをまとった山椒ホワイトエール。ホワイトエールの軽やかさに山椒のアクセントが重なる構成で、暑い季節でも手を伸ばしやすい一杯だ。鬼伝説ビールの2種は同じ金鬼ペールエールをベースにした飲み比べが楽しめる内容で、シトラ ver は柑橘系ホップの明るい香りが出やすく、リアルエール ver はより落ち着いた飲み口が期待できる。
ハトホルらしさ
ハトホルは、京橋でクラフトビールを日替わりで楽しめるビアパブとして知られる店。投稿ではジェラートメニューの刷新にも触れており、ビールと合わせて軽い甘味まで楽しめるのが特徴だ。限定樽は入れ替わりが早いこともあるため、気になる銘柄がある日は早めの訪問がよさそうだ。
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