京橋ハトホル、3月25日のタップに国内外12銘柄が登場
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルが、3月25日分のドラフトリストを公開。T.Y.ハーバー×ハトホルのコラボ作から、箕面ビール、伊勢角屋麦酒、海外ブルワリー勢まで、スタイルの幅が広い12タップ構成です。仕事帰りの1杯にも、じっくり飲み比べにも使える内容になっています。
クラフトビアスポット ハトホルの最新投稿「さて、本日の写真は...」では、この日のドラフトラインアップが具体的に案内されています。水曜営業は17時スタート。京橋エリアで、早い時間からクラフトビールを狙いたい人には動きやすいタイミングです。
今回のリストは、軽やかなラガー系からホップを効かせたIPA、デザート感のあるスタウト、修道院系まで幅広い構成。特に目を引くのは、`京橋ヘレス〜執行猶予〜`(T.Y.ハーバー×ハトホル)や、`エクストリーム千鳥足 2025`(T.Y.ハーバー)といった東京勢の個性派。大阪勢では`ゆずホ和イト`と`BATON 010 Pilsner`の箕面ビール2種が並び、柑橘のニュアンスとクリーンな飲み口を飲み分けられます。
さらに、伊勢角屋麦酒の`フレッシュ プレスド ビヨンドザ パシフィック`、デュー・デュ・シエル!の`センティネル(見張り番)`、ベルチングビーバーの`ピーナッツバターミルクスタウト`など、国内外の多彩なキャラクターが同居。1杯目はラガーやヘレスで入り、後半にWC IPAやスタウトへ進む流れも組みやすいタップです。
店内運用については、テーブル席をスタンディング営業としている案内も継続中。ビール中心でテンポよく回りたい夜にも相性がよく、ビアパブらしい密度で楽しめる1日になりそうです。
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