ビアバルFesta下北沢で志賀高原IPA ver.2.03ほか11樽生を案内
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢が8月21日の営業で、志賀高原IPA ver.2.03や箕面×ヨロッコ『コンパス』などを含む樽生ラインナップを案内した。9月5・6日の北沢八幡のお祭りへの初出店も告知している。
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢が8月21日、18時オープンの営業を案内した。下北沢駅中央口から徒歩2分、クラフトビール12Tapとダーツライブ2台を備えるビアパブらしく、この日も国産と海外を織り交ぜた幅広い樽生が並んでいる。
本日のラインナップ
- 箕面「ホッピーヴァイツェン」
- 志賀高原「志賀高原IPA ver.2.03 センターオブユニバース」
- 志賀高原「志賀高原IPA ver.2.03 センターオブユニバース リアルエールVer」
- 箕面×ヨロッコ「コンパス」
- 湘南ビール「IPAアメリカンスタイル」
- ホウジョウ「スタウト」
- T.Y.ハーバー「乾杯ウエストコーストピルスナー」
- ハートランド
- リビジョン「リビジョンDIPA」
- デューデュシエル「モラリテ」
- DDC!「ロゼ・ディビスキュス」
湘南ビール、モラリテ、ロゼ・ディビスキュスは「残りわずか」とされており、早めの時間帯に狙いたい構成だ。店は自家製ソーセージや牛すじのビール煮込みなど、ビールに合わせやすい自家製フードもそろえる。カウンターで軽く1杯、テーブルで飲み比べという使い方がしやすいのもこの店らしい。
さらに、投稿では9月5・6日の北沢八幡のお祭りに初出店することも告知。下北沢の夜の定番店が、店内営業に加えて地域の祭りでも存在感を広げる動きになっている。
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