Cycad Brewingの最新タップ更新、池袋で新規2液種が開栓
東京・西池袋のブリューパブ「Cycad Brewing」が3月17日11:57にInstagramを更新し、最新の“on tap”リストを公開しました。今回は全10液種で、アンバーIPA「riedlei3」とWest Coast IPA「michele」が新規開栓として加わっています。
池袋エリアで自家醸造ビールを楽しめるCycad Brewingが、現行タップリストを公開しました。投稿では「現在のタップリストです」「2種新規開栓」と案内され、飲み比べの幅が広いラインアップになっています。
今回の注目は、新規開栓の2液種。
- riedlei3(Amber IPA / 6.5%)
- michele(West Coast IPA / 7.0%)
加えて、定番〜個性派まで以下の8液種も継続提供。
- rigida golau(Session IPA / 4.0%)
- buzz honey(Flavored Wheat / 4.5%)
- cookie cream potaro(Flavored Porter / 5.0%)
- tesla italiano 7(Italian Pilsner / 5.0%)
- hechtia3(American IPA / 5.5%)
- sakura steam(Californian Common / 6.0%)
- spot6(Black IPA / 6.0%)
- tesla morningstar7(Helles / 6.0%)
低アルコール帯のSession IPAから、ホップを効かせたWest Coast IPA、モルト感を楽しめるポーターまで揃っているため、1杯目から締めまで組み立てやすい構成です。店舗は東京都豊島区西池袋4-19-14 西池マートにあるブリューパブ。池袋で“今飲める一杯”を確かめたい人は、来店前に最新投稿をチェックしておくとスムーズです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。