ビアバルFesta下北沢でシエラネバダ「ペールエール」新規開栓、国内外11種を用意
下北沢のビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」で8月27日、シエラネバダのペールエールが新規開栓した。国内外の生ビールが並び、夏休み期間は28時まで営業する。
下北沢の5階にあるビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」で、8月27日にシエラネバダのペールエールが新規開栓した。投稿では、雨の日でもゆっくり飲める一杯として案内しており、夏休み期間は28時まで営業するという。
この日の生ビールは、国内外の定番と個性派が並ぶ構成。国内はリパブリュー「キャンパイヘイジー」、箕面「ホッピーヴァイツェン」、志賀高原の「志賀高原IPA ver2.03 センターオブユニバース」系2種、箕面×ヨロッコ「コンパス」、ホウジョウ「スタウト」、T.Y.ハーバー「乾杯ウエストコーストピルスナー」、レギュラービールのハートランド。海外はシエラネバダ「ペールエール」、リビジョン「リビジョンDIPA」、DDC!「ロゼ・ディビスキュス」が並ぶ。
新規開栓のシエラネバダ ペールエールは、琥珀色の見た目にフローラルとシトラスの香り、軽やかな口当たりと甘みのバランスが特徴。箕面「ホッピーヴァイツェン」、箕面×ヨロッコ「コンパス」、DDC!「ロゼ・ディビスキュス」は残りわずかとされており、動きの早いタップ構成になっている。
ビールとダーツを気軽に楽しめる店らしく、仕事帰りに一杯だけでも、夜更かしの締めでも使いやすいラインナップだ。下北沢でクラフトビールを探すなら、チェックしておきたい更新となっている。
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