亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSでHINO BREWING「平成バナナ」開栓
東京・亀戸のビアパブ「GRANDPA FISH & CHIPS グランパ フィッシュ&チップス」で、HINO BREWINGのゲストビール「平成バナナ」が新たにタップインした。投稿では3社コラボの一本として案内され、店のタップ更新に注目が集まっている。
東京・亀戸のビアパブ「GRANDPA FISH & CHIPS グランパ フィッシュ&チップス」で、HINO BREWINGの新規ゲストビール「平成バナナ」が開栓した。店舗の投稿では「NEW TAP」として紹介されており、3社コラボの一本として案内されている。なお、この日の投稿ではリアルエールは入荷待ちとされ、タップの主役はこの「平成バナナ」だった。
同店は、東京都江東区亀戸にあるカウンター席中心の小さなビアパブ。クラフトビール5tapを備え、フィッシュ&チップスをはじめとする料理と合わせて楽しめるのが特徴だ。気負わず入れる店構えながら、タップの入れ替わりはこまめで、日々の投稿からも現在どんなビールがつながっているかを確認しやすい。
「平成バナナ」は、名前からしてフルーティーな印象を持たせる一本で、投稿でもバナナを思わせる表現が添えられていた。揚げた魚とポテトの定番に合わせれば、口の中をリフレッシュしながら飲み進めやすそうだ。亀戸でゲストビールの更新を追いたい人にとって、見逃せないタップニュースといえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。