GRANDPA FISH & CHIPS、志賀高原ビール『KASUMI』を開栓
亀戸のビアパブ「GRANDPA FISH & CHIPS」が、5月21日の投稿で志賀高原ビールの『KASUMI』をニュータップとして案内しました。カウンター主体の小さな店で、名物のフィッシュ&チップスと合わせて楽しめる一杯です。
亀戸の小さなビアパブに、志賀高原ビールの新しい一杯
2026年5月21日、東京・亀戸のGRANDPA FISH & CHIPS グランパ フィッシュ&チップスが、志賀高原ビールの「KASUMI」をニュータップとして案内しました。投稿では「ニゴニゴ」と添えられており、濁りのある飲み口を思わせる一杯として注目したい内容です。
同店は、店名のとおりフィッシュ&チップスを看板に掲げるビアパブ。亀戸駅からほど近い場所にあり、カウンター中心の小さな空間で、初めてでも立ち寄りやすい雰囲気が特徴です。クラフトビールは5タップで提供され、その日のラインナップを気軽に楽しめるのも魅力です。
今回の投稿では、TAP1はお休みと案内されていましたが、代わりに「KASUMI」が加わることで、店のタップ構成に新しい表情が生まれています。魚料理との相性を考えると、揚げたてのフィッシュ&チップスに、ホップの香りやほどよい濁りを持つビールを合わせる楽しみが広がります。
GRANDPA FISH & CHIPSは、仕事帰りに一杯だけ寄るのにも、食事をしながらじっくり飲むのにも向いた店。亀戸でクラフトビールを探しているなら、こうしたニュータップの動きを追ってみる価値があります。看板料理と合わせて、志賀高原ビールの「KASUMI」を試せるタイミングは、ビール好きには見逃しにくい知らせです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。