本厚木のサンクトガーレン TAP ROOM、工場直送20種の樽生を案内
サンクトガーレン TAP ROOMが、金曜の一杯を促す投稿を公開した。店では工場直送の樽生20種をそろえ、ゴールデンエールやペールエール、季節限定のさくらや湘南ゴールドなどを本厚木駅北口すぐで楽しめる。
金曜の一杯を受け止める直営タップルーム
サンクトガーレン TAP ROOMは、本厚木駅北口すぐの本厚木ミロード2 1階にある直営ビアパブ。工場直送の出来立てビールを最大20種、すべて樽生で提供しており、1杯825円から楽しめる。
飲めるビール
定番はゴールデンエール、アンバーエール、ペールエール、ヴァイツェン、ブラウンポーターの5種。ホップの輪郭をしっかり感じたいならYOKOHAMA XPAやBrut IPA、季節感を取りたいならサンクトガーレン さくら、湘南ゴールド(オレンジ)、2026/4/1限定醸造のインコ味のビールも選べる。
料理との相性
店内では石窯焼きのピザやおつまみ、15種類から選べるチーズ盛り合わせを用意。合鴨のパストラミや厚木ハムのレバーパテなど、ビールの味わいを受け止めるフードもそろう。ビールはレギュラー、ハーフ、4種飲み比べ、全20種飲み比べまで揃い、1杯だけの気軽な寄り道から、じっくり味を比べる飲み方まで使い分けやすい。
店舗の特徴
金曜は23時まで営業しており、仕事帰りに立ち寄りやすいのも利点。クラフトビールを軸に、ピザとチーズを合わせて腰を落ち着けて飲める一軒として、本厚木の夜に馴染む店だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。