サンクトガーレン TAP ROOM、本厚木で全20種飲み比べ案内 樽生20種を直送
サンクトガーレン TAP ROOMは、本厚木駅北口近くにある直営ビアパブ。工場直送の出来立てビールを最大20種まで樽生で提供しており、公式Instagramでは先日の「全20種飲み比べ」を楽しんだ客の様子が紹介された。
サンクトガーレン TAP ROOMは、本厚木駅北口近くにあるサンクトガーレン直営のビアパブ。工場直送の出来立てをうたい、タップ数20で最大20種類のビールを樽生で提供する。約150ml×20杯の「全20種飲み比べ」は6,600円で、定番から限定品までを一度に追えるのが特徴だ。
ラインナップは、ゴールデンエール、アンバーエール、ペールエール、タップルーム限定のヴァイツェン、ブラウンポーターといったトラディショナル系に加え、YOKOHAMA XPA、Brut IPA、インペリアルチョコレートスタウト、オレンジチョコレートスタウト、スイートバニラスタウトまで幅広い。さらに、サンクトガーレン さくら、ホエイサワーエール ストロベリー、アップルシナモンエール、湘南ゴールド(オレンジ)、ウィンターフルーツタルトエール、インコ味のビールといったフレーバー系も並ぶ。
高アルコール帯では、バーレイワイン エルディアブロ 2025/2024、ウィートワイン ウンアンヘル 2025/2024まで揃い、飲み比べの振れ幅はかなり大きい。石窯で焼き上げるピザやチーズメニューもあり、軽快な1杯から濃厚な熟成系まで、食事と合わせて順に味わえるのがこの店らしさだ。
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