国立のビアカフェ ニンカシに志賀高原ビール「KASUMI」が登場
国立市・谷保駅北口近くのビアパブ「ビアカフェ ニンカシ」が、2026年5月27日に公式サイトで志賀高原ビール「KASUMI」を案内しました。樽生クラフトビール10種をそろえる同店で、注目の1杯が楽しめます。
国立市富士見台の「ビアカフェ ニンカシ/BEER CAFE NINKASI」で、志賀高原ビールの「KASUMI」が案内されています。店舗公式サイトでは、2026年5月27日付でタイトルとしてこの銘柄が掲出されました。
ニンカシは、国分寺ガンブリヌスの2号店として2016年1月にオープンしたビアパブ。谷保駅北口から徒歩2分、住宅街の入口にある落ち着いたロケーションで、カウンター6席とテーブル14席を備えています。樽生クラフトビールは10種類、さらに樽生ワイン3種類とボトルワイン約10種も用意されており、ビールだけでなく幅広い飲み方に対応しているのが特徴です。
今回の「KASUMI」は、志賀高原ビールの1本として同店で提供される注目銘柄。クラフトビールを複数タップで楽しめるニンカシのラインアップの中でも、志賀高原ビールが好きな人には見逃しにくい1杯といえます。ノーチャージ、全面禁煙、Free Wi-Fi、子連れ歓迎という使いやすさもあり、食事とあわせてゆっくり飲みたいときにも立ち寄りやすい店です。
営業時間は火〜金が18:00〜24:00、土日は16:00〜24:00。夜の一杯を探している人は、国立・谷保エリアのビアパブで志賀高原ビールの「KASUMI」をチェックしてみてください。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。