北参道のFAM333が9月10日オープン、8タップで多彩な樽生を提供
東京・千駄ヶ谷のビアパブ「Craft Beer Tap FAM333」は、2026年9月10日18時に営業を開始します。北参道駅から徒歩3分の立地で、国内外のクラフトビールを日替わりで楽しめる一軒です。
9月10日18時に営業開始
Craft Beer Tap FAM333は、渋谷区千駄ヶ谷の「エグゼクティブ原宿」地下1階にあるビアパブです。元記事では、9月10日18時からのオープンが案内されています。
店内では、ハンドポンプを含む全8タップを用意。定番人気のビールから話題の銘柄、限定ビールまで、国内外のラインナップを日替わりで提供しています。今回確認できた元記事の画像・本文には、個別のビール名やブルワリー名の記載がなかったため、銘柄の詳細は来店時のタップリストで確認するのがよさそうです。
ビールと合わせたい料理も充実しており、フィッシュ&チップスやソーセージ、スパイスとハーブで仕込む旬野菜のピクルスなどを用意。クラフトビールを中心に、食事を組み合わせてゆっくり過ごせる構成です。
席数は16席で、5名まで利用できるボックス席もあります。北参道駅2番出口から徒歩3分、原宿駅と千駄ヶ谷駅からも徒歩8分。営業時間はランチが11時30分から17時、ディナーが17時から24時です。9月10日は、仕事帰りや街歩きの途中に立ち寄り、当日の樽生を選ぶ楽しみを味わえます。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。