高田馬場ビール食堂に「うちゅう」×Ghost TownのDDH West Coast IPA缶が入荷
高田馬場ビール食堂が5月29日、平日15:00〜24:00営業の案内とともに、「うちゅう」×「Ghost Town」コラボのDDH West Coast IPA缶の入荷を告知した。新規開栓はないものの、店内でも持ち帰りでも楽しめる一本として案内している。
高田馬場ビール食堂は5月29日、平日の営業情報とあわせて、「うちゅう」×「Ghost Town」コラボのDDH West Coast IPA缶が入荷したことを告知した。今回は新規開栓ではないが、缶での提供があるため、店内で飲むだけでなくテイクアウトでも楽しめるのがポイントだ。
主役となるのは、DDH West Coast IPA。DDHならではのホップの重なりと、West Coast IPAらしいキレのある苦味が想像しやすいスタイルで、クラフトビール好きには銘柄を見ただけで気になる組み合わせだ。コラボ相手は「うちゅう」と「Ghost Town」で、人気ブルワリー同士の掛け合わせとしても注目しやすい。派手な新規開栓告知ではない分、こうした限定感のある缶の入荷は、日常使いの一杯としても見逃しにくい。
店の営業は《火〜金》15:00〜24:00、《土日祝》12:00〜24:00。フードLOは23:15、ドリンクLOは23:30で、月曜は定休。店内は音が響きやすいと案内されており、会話は控えめに楽しむスタイルが前提になっている。高田馬場のビアパブらしく、落ち着いてビールを味わいたい人に向いた環境といえる。
ビールを目当てに訪れるなら、開栓状況だけでなく、こうした缶の入荷情報もチェックしておきたい。ホップ感の強い一本を、店内でその場で、あるいは持ち帰ってじっくり楽しむ選択肢があるのは、この店らしい魅力だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。