GW期間中も営業


船橋市本町の2階にあるビアパブ、CRAFT PORT FUNABASHIが、GW期間中も暦どおり営業すると案内した。駅から歩いて行ける立地にあり、気軽に立ち寄れるクラフトビール店として使いやすい一軒だ。

新規開栓はTOPOLOGY


この日の新規開栓は、TAROS BREWINGの「TOPOLOGY(DDH Hazy IPA)」。投稿では、トロピカル感のある香りに、しっかりとした飲みごたえがある一本として紹介されている。ヘイジーIPAらしい濁りのある見た目と、芳香を楽しむスタイルが想像しやすいビールだ。

船橋のビアパブらしい使い勝手


CRAFT PORT FUNABASHIは、カウンターを備えた落ち着いた空間で、1杯からじっくり飲めるのが魅力。過去の紹介記事では20タップを備え、日ごとにラインナップを入れ替えるスタイルや、3種を飲み比べられるビアフライトの提供も伝えられている。料理も手作りにこだわっており、ビール単体でも食事と合わせても楽しみやすい。

いま注目したいポイント


今回の投稿では、GW中の営業案内に加えて、TOKYO CRAFT BEER WEEKやカンパイPASSにも触れており、ビール好きが動きやすいタイミングに合わせた発信になっている。船橋でクラフトビールを飲むなら、まずはTOPOLOGYのような個性のあるゲストビールからチェックしたい。