EBINA BEERでドイツ風カツレツ「シュニッツェル」を提供、10種のタップが登場
神奈川県海老名市のブリューパブ、EBINA BEERが新メニューとしてドイツ風カツレツ「シュニッツェル」を提供開始。店内ではエビナラガーをはじめ、IPAやヴァイツェン、ビアカクテルを含む10種のビールを楽しめます。
神奈川県海老名市のブリューパブ、EBINA BEERが「シュニッツェル」を新たに提供しています。薄くのばした豚肉をサクッと香ばしく揚げたドイツ風カツレツで、外はクリスピー、中はやわらかくジューシーに仕上げた一皿です。ビールとの相性を意識したフードとして、食事とクラフトビールを一緒に楽しみたい人に向いています。
店内のタップリストには、定番のエビナラガー、ピルスナー、へーフェ・ヴァイツェン、ペールエール、ダークラガー、アンバーラガーがラインアップ。加えて、いちごの名前を冠したベルベットブリーズ、苦味を楽しめるうっぷんIPA、柑橘系の個性が期待できる湘南ゴールドエールも用意されています。
さらに、レモン風味のビアカクテルラドラーも提供。ビールの苦味が控えめな一杯を選びたいときや、食事に合わせて軽やかに楽しみたいときにも選択肢となりそうです。
EBINA BEERは、海老名駅からほど近い扇町の見世ビル1階にあるブリューパブ。週末と祝日は昼営業も行っており、ランチには彩り夏野菜のスパイシーチキンカレーや、スモークソーセージの濃厚カルボナーラも提供しています。昼飲みからディナーまで、時間帯に合わせてタップを選べる店です。
営業時間は月曜定休。火曜から木曜は17時から22時30分まで、土曜・祝日は11時30分から22時30分まで、日曜は11時30分から21時まで営業しています。新メニューのシュニッツェルと10種のタップを、海老名で味わってみてはいかがでしょうか。
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