BEER BAR Bitterで5種のタップが開栓、9月19日は赤城神社のお祭り
東京・飯田橋のビアパブ「BEER BAR Bitter」では、2026年9月19日、5種類のタップを提供。ベルギーのホワイトエールから国内ピルスナー、スペインのヘイジーIPA、アメリカのウエストコーストIPA、東京のコラボレーション・ビターまで、幅広いスタイルがそろいます。
東京・新宿区津久戸町の「BEER BAR Bitter」が、9月19日(土)のタップリストを公開しました。当日は赤城神社のお祭りに合わせて、個性の異なる5種類のビールが登場します。
ラインナップの先頭は、ヴェデットの「エクストラ ホワイト」。軽快で爽やかなベルギーのホワイトエールです。横浜ベイブルーイングからは「ベイピルスナー」が登場。キレのあるピルスナースタイルで、食事と合わせて楽しみやすい一杯です。
ホップの香りを楽しみたい人には、ヴァラエタルの「ミアンダー」が候補。スペイン発のヘイジーIPAとして、柔らかな口当たりと豊かなホップ感が期待できます。アメリカのトラップドアからは、ウエストコーストIPAの「ドリームジュニア」。すっきりした飲み口とホップの輪郭を楽しめるタイプです。
さらに、アボルディグッドビアとBEER BAR Bitterのコラボレーションによる「オーディナリービター」も提供。東京でつくられた、穏やかなモルト感とほどよい苦味を軸にしたスタイルです。
料理には、牛すじのビール煮込み ローストキャベツ添え、烏龍落花生、柿と春菊の胡麻和え、新生姜とちりめんじゃこ・桜海老の佃煮、枝豆の山椒煮などを用意。シャインマスカットとプロシュート、フリッツ、コテージパイ、ポークパイもそろいます。
飯田橋駅から訪れやすいBEER BAR Bitterで、祭りの日の街歩きとともに、ベルギー、国内外のIPA、東京のオリジナルビターを飲み比べてみてはいかがでしょうか。提供状況は来店前に店舗へ確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。