角打ちあさくらで秋の気配を感じる一杯、久しぶりのタップリスト更新
京都・上京区のビアパブ「角打ちあさくら」が、長雨と涼しさに秋の気配を感じる季節の営業について発信しました。築100年超の京町家を改装した店内では、厳選されたクラフトビールを樽生で楽しめます。
京都市上京区の「角打ちあさくら」が、長雨と涼しい気候に触れながら、久しぶりに秋らしさを感じる季節の訪れを紹介しています。
角打ちあさくらは、二条城の北側、西陣エリアにあるビアパブ。築100年を超える京町家を改装した店内には、木のぬくもりを感じる特注の5タップビアサーバーが設置されています。クラフトビールは、知名度だけでなく味わいと醸造技術を重視して店主がセレクト。季節や料理に合わせて、その時々の一杯を選べるのが魅力です。
立ち飲みスペースでは、クラフトビールと日本酒を気軽に楽しめます。ビールに合わせたアテも用意されており、木製の燻製機で仕上げる自家製燻製は、香ばしさとビールの相性を楽しみたい人に向いています。店内で飲むだけでなく、ボトルや缶を購入して持ち帰ることも可能。グラウラーを持参すれば、樽生ビールの量り売りにも対応しています。
投稿本文では具体的なビール名やブルワリー名を確認できなかったため、今回は銘柄を特定せず紹介します。訪問時は、当日のタップリストや提供状況を店頭で確認するのがおすすめです。営業時間は12時から21時まで、火曜・木曜定休。京都の町家で、秋の気配とともにゆっくりビールを味わえる一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。