蒲田Bar FUKUROでRepubrewタップテイクオーバー、8液種開栓
東京・蒲田のビアパブ「Bar FUKURO」で、Repubrew Tap Takeoverを実施。2026年3月20日〜21日の2日間、ピルスナーからヘイジー、サワー、ナイトロスタウトまで計8種類のスペシャルタップが並び、Repubrewの幅広い造りを一度に楽しめる内容となっています。
蒲田駅近くのBar FUKUROが、2026年3月のイベントとして「Repubrew Tap Takeover」を開催。投稿では「New Tap Beer!!」として、Repubrewのビールを中心にした特別タップメニューが案内されました。
会場は東京都大田区蒲田5丁目にあるビアパブ。日常使いしやすいロケーションで、クラフトビールをじっくり選んで飲める一軒です。今回は“樽のみ開栓”の案内もあり、ドラフトならではの質感や香りの立ち方を狙いたい内容です。
開栓ラインアップは以下の8種。
- REPUBREW本生(Italian Pilsner / ABV 5%)
- 69IPA(West Coast IPA / ABV 7%)
- 沼津Hazy IPA(Hazy IPA / ABV 6.2%)
- SABRO SESSION HAZY IPA(Session Hazy IPA / ABV 4%)
- MOMOSAIC HAZY SOUR(Hazy Sour / ABV 4.5%)
- Mr. Green TACKLE IPA(IPA / ABV 7.2%)
- POWER HAZY(Hazy Imperial IPA / ABV 7.5%)
- バナイタラウト(Nitro Imperial Stout / ABV 10%)
王道の苦味とキレを狙えるIPA群、柑橘やトロピカル感を楽しめるヘイジー、低ABVで飲み進めやすいセッション系、桃果汁を使ったサワー、そして締めに向く高アルコールのナイトロスタウトまで、1回の訪問で飲み比べの幅が広いのが今回の魅力。フードと合わせながら、軽快な一杯から重厚な一杯へと流れを作りやすい構成です。
開催は3月20日 16:00〜23:00、3月21日 15:00〜24:00。Repubrewをまとめて体験したい人にとって、見逃しにくい2日間と言えそうです。
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