YELLOW APE CRAFTで箕面・Field Ales・志賀高原の3樽が開栓
大阪・今橋のビアパブ「YELLOW APE CRAFT」で4月8日、ゲストビール3樽が開栓された。箕面ビール、Field Ales Brewing、志賀高原ビールの銘柄が並び、店内でじっくり飲み比べたいラインナップだ。
大阪・今橋のビアパブ「YELLOW APE CRAFT」で、4月8日に3樽のゲストビールが開栓された。今回のラインナップは、箕面ビールの「ゆずホ和イト」、Field Ales Brewingの「THE B」、志賀高原ビールの「其の十」。柑橘感のある一本、個性の立つ一本、バランスよく飲ませる一本がそろい、幅のある飲み比べが楽しめる内容になっている。
投稿では「こんにちは、豪です。」と始まり、先日のお花見へのお礼とともに、店内でまたビールを楽しんでほしいと案内している。YELLOW APE CRAFTは大阪市中央区今橋にあるビアパブで、仕事帰りにも立ち寄りやすい北浜エリアの一軒。クラフトビールを軸に、料理と合わせてゆっくり過ごせる店として知られる。
この日の開栓で目を引くのは、箕面ビールの「ゆずホ和イト」。名前からも伝わる柚子使いと白ビール系の軽やかさが期待でき、最初の一杯に向きそうだ。Field Ales Brewingの「THE B」は、投稿内で「若井さんビール」として紹介されており、前回飲めなかった人の再訪を促す一本。志賀高原ビールの「其の十」は、定番人気として知られるシリーズで、飲み飽きしにくい安定感が魅力になりそうだ。
また、店は当日24:00ラストオーダー、24:30まで営業と案内している。さらに、5月23日・24日開催の「クラフトビアライブ」への出店告知もあわせて行われており、今後の動きも気になる。最新のタップ情報は、公式サイトの「Today's Tap List」でも確認できる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。