東京・芝のスワンレイクパブエド 田町店で、樽替わりのラインアップが紹介されています。投稿では、テイクアウト向けの「Session I.P.A」にも触れつつ、店内のドラフトは自社ブランドのスワンレイクビールを中心に構成。田町駅・三田駅エリアで、クラフトビールを気軽に飲めるビアパブらしい内容です。

この日のドラフト構成


- Golden Ale(Alc.5%)
- Koshihikari Rice Lager(Alc.5%)
- White Swan Weizen(Alc.5%)
- Amber Swan Ale(Alc.5%)
- Porter(Alc.6%)
- #B-IPA(Alc.7%)
- Miel Blanc(Alc.5%)
- Imperial Stout 2025(Alc.10%)
- SHIGA KOGEN IPA(Alc.6.5%)

定番のゴールデンエールから、米を使ったKoshihikari Rice Lager、小麦系のWhite Swan Weizen、しっかりした色合いのAmber Swan Ale、そしてPorterまで、飲み口の違いを比べやすい構成です。そこに季節樽の#B-IPAMiel Blanc、さらにアルコール度数の高いImperial Stout 2025が加わり、軽快な一杯から濃厚な一杯まで幅が広いのが分かります。

ゲスト樽にはSHIGA KOGEN IPAも入っており、店の自社ビールだけでなく外部ブルワリーの銘柄も楽しめるのがポイントです。投稿内には、ハッピーアワーは開店から20:00までテーブルチャージなしといった案内も見えます。仕事帰りに1杯だけ立ち寄る使い方から、飲み比べを軸にしたじっくり飲みまで、田町らしい実用性の高い一軒です。