hangout、7月7日にWest Coast IPAなど7種を開栓
広島市中区新天地のビアパブ hangout は7月7日(水)、17時オープン22時閉店で営業。暑い季節に勧めるWest Coast IPAをはじめ、White StoutやTDH Hazy IPAなど計7種を並べた。
広島市中区新天地のビアパブ hangout は、7月7日(水)に17時オープン22時閉店で営業した。投稿では、店の入っているビルで外壁のタイル工事が始まったことにも触れつつ、いつもの営業スケジュールで来店を案内している。
この日のおすすめとして挙げられていたのは、暑くなった季節に合わせた West Coast IPA の「DUMPWEED#3」。そのほかにも White Stout、TDH Hazy IPA、Imperial Red Ale、Coconut Vanilla IPL、レモンを使った Sour Ale まで、味わいの方向性が異なる7種がそろった。ホップの苦味を楽しみたい人から、甘みや香りのあるスタイルを試したい人まで、幅広く選べる構成だ。
ON TAP
- DUMPWEED#3 / West Coast IPA
- MORNING DELIGHT2026 / White Stout
- ONENESS-DOLCITA- / TDH Hazy IPA
- ARTEMIS / Imperial Red Ale
- WRATH OF THEM#2 / TDH Hazy IPA
- WAVE FLOWER#3 / Coconut Vanilla IPL
- INNOCENCE2026 / Sour Ale with Lemon
hangoutは、広島でクラフトビールをじっくり飲みたい日に使いやすいビアパブだ。7種のタップを見比べながら、その日の気分に合う一杯を選ぶ楽しみがある。派手さよりも、いま飲めるビールを具体的に示す実直なスタイルが、この日の投稿にも表れていた。
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