タラモア、5月26日にギネスや志賀高原ビール含む5種の樽生を提供
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアは、5月26日(火)16:00から23:00まで営業。ギネス、志賀高原ビールIPA、ヱビスに加え、ライオットビールの記念ビールと志賀高原ビールKASUMIをそろえ、定番から個性派まで飲み比べできる構成となっている。
5月26日の樽生ラインアップ
アイリッシュパブ タラモア(東京・富ヶ谷)は、5月26日(火)の営業で、樽生ビールを5種用意した。営業時間は16:00から23:00までで、アイリッシュパブらしい落ち着いた空気のなか、定番とクラフトの両方を楽しめる内容になっている。
この日のビール
- ギネス
- 志賀高原ビール IPA
- ヱビス
- タラモア21周年記念ビール モアビター by ライオットビール
- 志賀高原ビール KASUMI
構成を見ると、黒ビールの定番であるギネスに加え、ホップの輪郭がはっきりした志賀高原ビール IPA、親しみやすいヱビスが並ぶ。さらに、店名を冠した21周年記念ビール「モアビター」は、英式ビターのスタイルで仕上げられた一本。ゲスト枠には志賀高原ビール KASUMIが入り、ヘイジーなセッションIPAらしい軽快さも加わった。
代々木公園駅・代々木八幡駅エリアにある同店は、ふらりと立ち寄る一杯にも、食事をしながらじっくり飲む用途にも向く。投稿では、この日から「自家製ローストビーフと新玉ねぎのサラダ」「ヒヨコ豆とカッテージチーズの地中海風サラダ」が登場し、ピッツァは「しし唐と自家製ソーセージのピッツァ」に切り替え。ビールの飲み口に合わせて、軽めのサラダからしっかりした一皿まで選べるのも使いやすい。
クラフトビール好きにとっては、定番3種に記念ビールとゲストビールを加えたこの日の構成は見どころが多い。パブの雰囲気のなかで、銘柄ごとの個性を順に確かめたい日に合うラインアップだ。
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