横浜ベイブルーイング関内本店、横浜ベイブルーイング13銘柄のタップリストを公開
横浜ベイブルーイング関内本店が、13:00〜23:00(L.O.22:30)の営業案内とともに、横浜ベイブルーイングの自社ビールを中心としたタップリストを公開した。WORLD BEER CUP受賞歴のある銘柄も並び、鮮魚料理と合わせて楽しめる内容だ。
横浜ベイブルーイング関内本店では、横浜ベイブルーイングの自社ビールを中心にしたタップメニューが確認できた。投稿内のには、`ベイピルスナー`、`ビアテラス`、`スベトリーレジャーク`、`ベイダーク`、`ベイヴァイス`、`ゆずヴァイス`、`ウィークエンドジャーニー`、`トラベラーズ`、`フリーダム`、`バニーホップ`、`アンクル・リンネ`、`Goooooaaaaa!!!!!`、`フラットランド`の13銘柄が並ぶ。
注目は、`ベイピルスナー`が《WORLD BEER CUP2025🥇》、`ゆずヴァイス`が《WORLD BEER CUP2024🥇》《WORLD BEER CUP2025🥈》の実績を持つ点だ。ピルスナー、ヴァイス、ダーク系に加え、名前から個性が伝わる銘柄まで揃っており、同じブルワリーの味わいを横断して飲み比べやすい構成になっている。
フード面では、千葉県産ヒラメ、鹿児島県産カンパチ、千葉県産ホウボウ、石川県産イワシの酢締めといった魚介が案内されていた。関内のビアパブらしく、クラフトビールと刺身を自然に合わせられるのがこの店の強みだ。営業時間は13:00〜23:00(L.O.22:30)。横浜で自社醸造のクラフトビールと鮮魚を同時に楽しみたい日に、候補に入れやすい一軒である。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。