南池袋のPUMP craft beer barでBale Breakerの2銘柄が同時開栓
南池袋のビアパブ「PUMP craft beer bar」で4月9日、アメリカ・ワシントン州ヤキマバレーのBale Breaker Brewingが手がける2銘柄が同時開栓。タップには国内外の多彩な銘柄が並び、ビアフライトとフードも楽しめる内容です。
Bale Breakerのホッピーな2本が同時開栓
PUMP craft beer bar(東京・南池袋)では4月9日、アメリカ・ワシントン州ヤキマバレーのホップ農家ブルワリー、Bale Breaker Brewingの`Topcutter IPA`と`Bottomcutter`が同時開栓されました。どちらもホッピーな仕上がりで、IPA好きには見逃せない組み合わせです。
当日のタップラインナップ
この日のラインナップには、`Earl Grey`(Johana Beer)、`Weizen`(Mojiko Retro Beer)、`Kin-Oni Pale Ale CGX Nelson`(Oni Densetsu)、`Red Trolley`(Karl Strauss Brewing)、`Starwatcher`(West Coast Brewing)、`Neko no Nomimono`(Ise Kadoya Beer)、`Puffers and Eels`(Trademark Brewing)、`Elijah's Old Buffalo`(Ex Novo Brewing)などが並びました。ハーブスパイスエール、ヴァイツェン、ペールエール、レッドエール、IPA、ヘイジーIPA、バレルエイジド・パストリースタウトまで揃い、気分に合わせて幅広く選べる構成です。
4種飲み比べと相性のよいフード
PUMPでは、当日のラインナップから4種類を選べるビアフライトも用意されており、20時まで注文可能です。少しずつ味わいを比べたい人にはうれしい仕組みで、複数のスタイルを横断して楽しめます。
フードは、店が推す`ガーリックトースト`も注目。刻んだベーコンを効かせた一皿で、ホップの効いたIPAや香りの立つビールと合わせやすそうです。火・水・木・金は17時から、土・日は15時から営業。南池袋でじっくりタップを追いたい日に立ち寄りやすい一軒です。
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