RIOT BEERで「ニャンコクラフト」ビールを紹介、猫を通じたつながりを発信
東京・世田谷区砧のブリューパブ、RIOT BEERが「ニャンコクラフト」を紹介する投稿を公開しました。猫の写真とビールを組み合わせたビジュアルで、飲むことを通じて猫と人のつながりを考える内容です。
RIOT BEERは、東京都世田谷区砧に店を構えるブリューパブです。今回、公式Instagramで公開した投稿では、猫の写真を背景に「飲むたび、猫がつながる。」というメッセージとともに、「ニャンコクラフト」と記されたビールが紹介されています。
投稿のビジュアルには、茶色のボトルと淡い色合いのボトルが登場。ラベルの細部や商品名、スタイル、アルコール度数などは投稿画像からは確認できませんが、猫をモチーフにした企画性のあるクラフトビールとして目を引く内容です。単にビールを楽しむだけでなく、猫をきっかけに人と人がつながることを意識したメッセージが添えられています。
RIOT BEERは、醸造所と飲食店が一体となったブリューパブならではの距離感で、ビールを楽しめる店。砧エリアでクラフトビールを味わいながら、店内のタップや最新の提供状況を確認してみるのもよさそうです。
なお、今回の投稿では個別のビール名やブルワリー名、提供期間などの詳細は明記されていません。訪問時に「ニャンコクラフト」の取り扱い状況やラインアップを確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。