ビアバルFesta下北沢でコエド『毬花』開栓 12TAPに国内外クラフトが並ぶ
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢が7月29日、本日も18時オープンとしてタップリストを更新した。コエド『毬花』を新たに接続し、Yマーケット、ホウジョウ、ライオットなど国内勢に、ディビジョンやDDC!の海外ビールを加えた構成。樽出しブラックニッカハイボールもつながる。
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢は、下北沢駅から徒歩2分のビアバル。生は常時入れ替えの12TAPで、ボトルも約40種をそろえ、1人でも入りやすいカウンター使いから、数人でのテーブル利用まで幅広く使える。自家製ソーセージなどのフードがあるのも、ビール目当ての一杯を食事に広げやすいポイントだ。
7/29(水)の投稿では、催事のなごりでコエド『毬花』と樽出しブラックニッカハイボールが接続中と案内。平日営業のため25時ラストとされており、遅い時間までじっくり飲める構成になっている。ダーツも楽しめる店なので、タップを追うだけでなく、飲みながら過ごす時間そのものを作りやすい。
本日の生ビールラインナップ
#### 国産
- コエド『毬花』
- Yマーケット『パープルジェットスカイ』
- ホウジョウ『スタウト』
- ライオット『ステイ・ドレッド』
- 横濱ビール『ヴァイツェン』
- せとうち『デュンケル』
- せとうち『ハイファイブIPA』
- T.Y.ハーバー『乾杯ウエストコーストピルスナー』
- レギュラービール『ハートランド』
#### 海外
- ディビジョン『ディスコニンジャIPA』
- DDC!『ロゼ・ディビスキュス』
次に控えているブルワリーとして、DDC!、マイグレーション、シエラネバダ、コエド、Yマーケット、湘南、志賀高原、箕面、サンクトガーレンなどの名前も挙がっている。入れ替え前提のタップ運用なので、同じ店でも訪れるたびに表情が変わるのが面白い。
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