HARU BEERでビアへるん「おろち翠 2026年七冠馬Ver.」が登場 6月16日は15時開店
広島市中区榎町のビアパブHARU BEERが、6月16日(火)15時から22時まで営業します。直近の投稿では、大三島のBEER CUBEでつながったビアへるんの限定ビール「おろち翠 2026年七冠馬Ver.」が話題になっており、注目の一杯として紹介できます。
広島市中区榎町のナカハラビル1階にあるビアパブHARU BEERは、国産クラフトビールと燗酒を楽しめる店として営業しています。6月16日(火)は15時から22時までのオープンで、仕事帰りにも立ち寄りやすい時間帯です。
直近のInstagram投稿では、HARU BEERのメンバーが大三島のBEER CUBEを訪れたことに触れつつ、ビアへるんの限定ビール「おろち翠 2026年七冠馬Ver.」がつながったことを案内しています。簸上酒造とのコラボレーションによるこの1本は、日本酒酵母由来のフルーティーさと、セゾン酵母由来のスパイシーさをあわせ持つのが特徴です。爽やかさだけでなく、しっかりした飲みごたえも期待できるタイプで、ゆっくり味わいたいビールと言えます。
HARU BEERの魅力は、醸造所直送のクラフトビールを中心に、背景のある銘柄を味わえることです。広島中心部で、限定醸造やコラボレーションビールに触れられるのは、ビール好きにはうれしいポイント。店内で一杯目を選ぶときも、産地や製法を手がかりに楽しめるため、飲み比べの面白さが自然と広がります。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。