4月12日(日)、世田谷区代沢のビアパブ「淡島倉庫」では、5つのタップに個性の異なるクラフトビールが並びます。

この日の「TODAY'S on Tap」は、YOROCCOの「春雷」(Hoppy Saison)、FARMENTRYの「New Zealand Pilsner」(Pilsner)、karuizawaQの「灯りの下」(Oatmeal Stout)、YOROCCOの「Cultivator」(Hoppy Belgian Pale Ale)、奈良醸造の「CHARM」(Hazy IPA)。軽やかなセゾンやピルスナーに加え、オートミールスタウト、ベルジャンペールエール、ヘイジーIPAまで揃っており、飲み比べを楽しみたい人には見逃しにくい構成です。

淡島倉庫は淡島通り沿いにあるビアパブで、落ち着いてグラスを傾けやすい小さめの店づくりが特徴です。投稿では、前日の会計対応への案内に触れつつ、この日はクレジットカードと電子決済が利用でき、せたペイにも対応するとしています。支払い方法が整っているのは、複数杯を試したい日にも心強いポイントです。

営業は日祝が15:00〜22:00、フードL.O. 21:00、ドリンクL.O. 21:30。昼下がりからじっくりタップを追うにはちょうどよい時間帯で、週末の一杯先行スタートにも向いています。