Extra HopでTOPA TOPA 11周年IPAと桃ヴァイツェンが開栓
大分市中央町のビアパブ「craft beer "Extra Hop"」で、TOPA TOPAの11周年限定IPA「COPA TOPA 11th Anniversary」と、箕面ビールの「国産桃ヴァイツェン(清水白桃)」が開栓。Falò BrewingのIPA「OBAKE」も提供中です。
大分・中央町のビアパブ、craft beer "Extra Hop"で新たなタップ情報が案内されました。
今回登場した注目株は、TOPA TOPAの11周年記念限定IPA「COPA TOPA 11th Anniversary」。先日開催されたワールドカップにちなんで、参加7カ国産のホップ7種をブレンドして仕込んだ一杯です。周年ビールならではの特別感に加え、複数産地のホップがどのような香りや苦味の重なりを見せるのか、じっくり味わいたいビールです。
もう一つの開栓は、箕面ビールの「国産桃ヴァイツェン(清水白桃)」。桃ヴァイツェンシリーズ第3弾として、清水白桃を使用した銘柄がオンタップとなりました。ヴァイツェンのやわらかな口当たりと、国産桃由来の華やかな風味を楽しめそうです。
さらに、Falò BrewingのIPA「OBAKE」も引き続き提供中。ただし、投稿時点では撃ち抜き間近と案内されているため、気になる場合は早めの来店がよさそうです。
Extra Hopは、大分駅からも立ち寄りやすい中央町のおくの細道ビル1階にあるビアパブ。カウンター越しに店主やビール好きと会話を楽しみながら、国内外のクラフトビールを飲み比べられる店です。なお、9月からバー営業は水曜から土曜に変更。シルバーウイーク期間は営業日が通常と異なるため、訪問前に営業情報を確認しておくと安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。