多摩のクラフトビールが武蔵小金井に集結

TEGAMISHA BREWERYは、2026年9月11日(金)から13日(日)まで、JR武蔵小金井駅nonowa口から徒歩約1分のフェスティバルコートで開催される「小金井ビールフェスティバル2026」に参加します。

イベントには、小金井市初の醸造所である中央線ビアワークスをはじめ、OGA BREWING、26K Brewery、KUNITACHI BREWERY、立飛麦酒醸造所、SHARED BREWERY、石川酒造 多摩の恵、VERTERE、志摩醸造、FC東京など、多摩地域を中心としたビール事業者が出店予定です。各ブースで異なる味わいを選べるため、地域ごとの個性を比べながら飲み歩けます。

TEGAMISHA BREWERYは、手紙社が運営する国内クラフトビール専門のブリューパブ。京王線西調布駅から徒歩約5分の店舗では、2023年6月から自家醸造を開始し、ゲストビールを含む国内クラフトビール約10種類を提供しています。イベント当日の具体的なラインアップは、公式発表を確認したうえで訪れるのがおすすめです。

開催時間は11日が16時から20時、12日が11時から20時、13日が11時から19時。入場無料で、小雨決行・荒天中止です。リユースカップやデジタルスタンプラリーも用意され、多摩のビールと小金井の食を気軽に楽しめます。