三鷹・Craft beer TOCAでYokohama Bay Brewing 7 TTO、ラガー中心の7種を提供
東京・三鷹市井の頭のビアパブCraft beer TOCAが、Yokohama Bay Brewingの7 TTOを告知した。ラガーを軸にした7種のタップに、ブルワー来店予定とゲストサービングも加わる内容で、飲み比べの楽しみが広がる。
東京・三鷹市井の頭のビアパブCraft beer TOCAが、Yokohama Bay Brewingの7 TTOを案内した。投稿では今月18日・19日の2日間として告知されており、ベイブルーイングの定番であるラガーを中心にTap Listを組むという。ブルワーの来店も予定され、さらに常連客の林さんがゲストサービングスタッフとして入る点も注目だ。
ラインアップは7種。ベイピルスナー(Bohemian Pilsner)、ベイピルスナー ハラタウ(Bay Pilsnerのホップ違いver.)、ベイダーク(Bohemian Dark Lager)、ゆずヴァイス(Weizen w/Yuzu)、フリースタイル(Experimental Helles)、スプリントIPA(West Coast IPA)、サラ(DDH Hazy IPA)が並ぶ。ピルスナー、ダークラガー、ヘレス、ヴァイツェン、IPAと、同じブルワリーの中で幅広いスタイルを見比べられる構成だ。
Craft beer TOCAは井の頭公園エリアでクラフトビールをじっくり楽しめるビアパブ。今回の7 TTOは、ラガーのキレを起点に、ホップの個性や酵母由来の香りまで追える内容になっている。ブルワーとの会話やゲストスタッフの接客も含めて、飲み比べそのものを楽しみたい人に向いたイベントといえそうだ。
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