山登りを表現したペールエール

高松・瓦町のビアパブ「Taru Taru」で、Paddle Brewの「Trailhead/登山口」が紹介されています。スタイルはPale Ale。剣山の天然水を仕込み水に使い、登山口にある醸造所ならではの発想から生まれたビールです。

Paddle Brewが目指したのは、クラフトビールで山登りを表現すること。土や樹木、野生の果実や花を思わせる香り、そして山頂に到着したときの爽やかな気持ちを、一杯の中に描いています。山の自然を連想させる香りと、ペールエールらしい軽やかな飲み口を楽しめそうです。

Taru Taruは、国内外のクラフトビールを気軽に味わえる高松のビアパブ。瓦町駅周辺で店を探しているビール好きにとって、個性のあるゲストビールとの出会いを楽しめる一軒です。

投稿では「Pale Ale史上No.1」と紹介されるほど高く評価されており、山の風景を思い浮かべながら味わいたいビール。提供状況やサイズなどは、来店前にTaru Taruへ確認するのがおすすめです。