P-144×シトラバで8種のクラフトビールを提供、サーモンハラスのアクアパッツァも登場
池袋のビアパブ「P-144×シトラバ」が、8種のクラフトビールをそろえたタップリストを公開しました。ケルシュやIPA、サワー、ヴァイツェンボックなど幅広いラインアップに加え、夕食にはサーモンハラスのアクアパッツァも楽しめます。
池袋駅東口からほど近い東京都豊島区東池袋のビアパブ「P-144×シトラバ」が、当日のクラフトビールラインアップを公開しました。店内では11時30分から23時30分まで、食事とともに多彩な樽生ビールを楽しめます。
今回のタップは全8種。Far Yeast Brewingの「Farm to brew 2026」は山梨県産のケルシュで、軽快な飲み口が特徴の5.0%。Baird Brewingの「帝国IPA」は、6.5%のしっかりしたIPAです。東京・VERTEREの「Liponesco」はブラックカラントサワー、Shonan Beerの「ヴァイツェンボック」は7.0%の力強い小麦系ビールとして登場しています。
さらに、COEDO BREWERYのアメリカン・ペールエール「茜音」、NOMCRAFT BrewingとP-144×シトラバのコラボによるセッションIPA「UP!UP‼︎」、Black Tide BrewingのヘイジーIPA「midnight portion」、Flora FermentationのウエストコーストIPA「SIREN」もラインアップ。低めのアルコール度数から7.5%まで、軽やかな一杯からホップの存在感を味わう一杯まで選べます。
ディナーメニューでは、サーモンハラスのアクアパッツァもおすすめとして案内されています。魚介の旨みが溶け込んだスープにバゲットを合わせるスタイルで、ビールとの食中酒としても相性を試したい一皿です。
クラフトビールと小皿料理、極太生パスタなどをカジュアルに楽しめるP-144×シトラバ。池袋で複数のスタイルを飲み比べたい日や、しっかり食事をしながら一杯を楽しみたい時に立ち寄りやすい一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。