クラフトビアスポット ハトホル、3月27日に2樽開栓と12タップを案内
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が3月27日の投稿で、新規開栓2樽を告知しました。南信州ビールの果実系ビールと箕面ビールのIPAを軸に、12銘柄が並ぶこの日のタップ構成が確認できます。
3月27日のタップリスト
大阪・京橋の「クラフトビアスポット ハトホル」は、16タップと自家製燻製を楽しめるビアパブ。3月27日の投稿では「本日の開栓は2樽」と案内され、まずは南信州ビールの`アップルホップ りんご三兄弟 ver`、そして箕面ビールの`ロッキンおさる IPA`が新たに加わりました。
`アップルホップ りんご三兄弟 ver`は、信州伊那谷のりんごを使った発泡酒。爽やかな香りと酸味がホップの香りと調和し、果実味をきれいに感じられる一本です。対して`ロッキンおさる IPA`は、定番の`おさるIPA`をアルコール8.5%のパンチある仕様にしたIPA。センテニアル、カスケード、シトラ、シムコー、アマリロを使い、柑橘やトロピカルフルーツの香りとしっかりした苦みが特徴です。
この日のラインアップには、`京橋ヘレス〜執行猶予〜`(T.Y.ハーバー×ハトホル)、`センティネル(見張り番)`(デュー・デュ・シエル!)、`BATON 010 Pilsner`(箕面ビール)、`ゆずホ和イト`(箕面ビール)、`エクストリーム千鳥足 2025`(T.Y.ハーバー)、`カスクレッド`(南信州ビール)、`シメイ ブルー`(スクールモン修道院)、`ともだちセゾン`(ひみつビール×トーン×けむパー)、`オーシャン サンダー WC IPA`(トレードマーク)、`ピーナッツバターミルクスタウト`(ベルチングビーバー)も並びました。
ラガー、フルーツ、IPA、濃色系まで幅広く揃う構成で、軽い一杯からゆっくり飲み進める流れまで組みやすい内容です。燻製料理と合わせれば、ビールの表情をよりはっきり楽しめそうです。
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