Beer&Cafe Hafenで箕面ビール『桃ヴァイツェン 早生ver』と夏向き3種を提供
大阪・吹田のBeer&Cafe Hafenで、箕面ビールの『桃ヴァイツェン 早生ver』が開栓された。宮崎ひでじビール『日南レモン生搾り Session Hazy IPA』、TAROS BREWING『HAKUNA MATATA』も並び、次回入荷候補も案内されている。
大阪・吹田市江坂町のビアパブ、Beer&Cafe Hafenが、季節感のあるゲストビールのラインアップを投稿で案内した。今回は、箕面ビールの「桃ヴァイツェン 早生ver」が開栓。旬の桃に合わせた一本として紹介されており、果実感のあるニュアンスを期待したい内容だ。
Today Taps beer には、以下の3種が並ぶ。
- 箕面ビール(大阪)「桃ヴァイツェン 早生ver」
- 宮崎ひでじビール(宮崎)「日南レモン生搾り Session Hazy IPA」
- TAROS BREWING(広島)「HAKUNA MATATA」
いずれも、フルーツやホップの個性が分かりやすい構成で、軽やかに飲み進めやすい組み合わせだ。とくに「日南レモン生搾り Session Hazy IPA」は、名前の通りレモンの要素を前面に出した仕上がりが想像しやすく、夏の一杯として気になるところ。
あわせて Next stock, beer として、志賀高原ビール、サンクトガーレン「超湘南ゴールド」、NOMCRAFT BREWING「Passion Magic」も予告されている。入れ替わり前提で通う楽しみがあるのは、ゲストビール主体の店ならではだ。
Beer&Cafe Hafenは、ビールを中心に据えた小さな店構えで、3名以上の来店は要予約。少人数でじっくり飲みたい日に向く一軒で、最新情報は各SNSでの確認が推奨されている。大阪・江坂で、季節のビールを追いたい人にはチェックしておきたい内容だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。