広島・クラフトビールバー mugiで伊勢角屋麦酒『ハットトリック』が開栓
広島市中区上幟町のビアパブ「クラフトビールバー mugi」に、伊勢角屋麦酒の限定ヘイジー『ハットトリック』が登場した。トリプルドライホップ仕様で、店内では13時から日本代表戦の放映案内もある。
広島・上幟町のビアパブ「クラフトビールバー mugi」で、ゲストビールとして伊勢角屋麦酒「ハットトリック」が開栓された。投稿では「NEW BEER」として紹介され、樽替わりで楽しめる一杯として案内されている。
「ハットトリック」は、伊勢角史上最大級のホップを投入したというトリプルドライホップの限定ヘイジー。ホップの使用量を強めた設計で、香りの立ち上がりやジューシーな飲み口を期待したいタイプのビールだ。投稿でも、生産量がいつもより少ない限定品であることが伝えられており、見つけたら早めに味わっておきたい。
mugiは、広島市中区上幟町3-3にあるビアパブ。クラフトビールをじっくり飲める店として、ゲストビールの動きも含めて楽しめるのが魅力だ。今回の投稿では、店内で13時から日本代表戦を流すことにも触れており、スポーツ観戦とビールを同時に楽しみたい日にもうれしい内容となっている。限定ヘイジーを手に、店の空気感とあわせて味わう一杯になりそうだ。
出典: Instagram投稿
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