焼肉スタンド 肉と麦でAMAKUSA SONAR BEER『SHIFT:MOUTERE』を提供
東京・幡ヶ谷のビアパブ「焼肉スタンド 肉と麦」がInstagramで、AMAKUSA SONAR BEERの『SHIFT:MOUTERE』を案内。Hazy IPAらしいジューシーさに加え、マンゴーやパイナップルを思わせるトロピカルな香りが楽しめる一本だ。
東京・渋谷区幡ヶ谷の焼肉スタンド 肉と麦(東京都渋谷区幡ヶ谷1-33-1)が、Instagramでゲストビールの切り替えを告知した。投稿では、次の強化週間のラインナップとしてAMAKUSA SONAR BEERの『SHIFT:MOUTERE』が紹介されている。
投稿で確認できたビール
- SHIFT:MOUTERE / AMAKUSA SONAR BEER
- スタイル: Hazy IPA
- 味わいの説明: 極めてジューシー
- 香りの印象: マンゴー、パイナップルなどのトロピカルなアロマ
- 飲み口: 重すぎず、苦すぎず、ぐびぐび飲める
投稿文からは、果実感のある香りと飲みやすさのバランスがこのビールの持ち味として伝わってくる。Hazy IPAらしい厚みはありながら、苦味が前に出すぎないため、クラフトビールに慣れた人はもちろん、香り重視で選びたい人にも手に取りやすいタイプだ。
焼肉スタンド 肉と麦は、業態がビアパブの店。肉料理とビールの組み合わせを楽しむ場として、ゲストビールの入れ替わりも含めて訪れる理由がある。今回のように樽の切り替えが進むタイミングでは、同じ店でもその日ならではの一杯に出会えるのが面白い。
幡ヶ谷で焼肉とクラフトビールを合わせるなら、肉の旨みを受け止めるジューシーなHazy IPAは相性がよさそうだ。フルーティーなアロマを前面に出しつつ、飲み疲れしにくい『SHIFT:MOUTERE』は、食中酒としても楽しみやすい一杯として注目したい。
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