ビアバルFesta下北沢、8月2日は15時オープン 国産6種と海外4種が並ぶ
下北沢のビアバルFesta(フェスタ)は8月2日(日)に15時オープン。エリアチャンピオンシップ開催のため、早い時間帯はテーブル席のみの案内となり、18時ごろからダーツ席とカウンター席も利用できる。
8月2日のビアバルFesta下北沢は、15時オープン。エリアチャンピオンシップ開催に合わせ、早い時間帯はテーブル席のみの案内となり、試合終了後の18時ごろからダーツ席とカウンター席も利用できる。日曜営業のため23時ラストで、下北沢駅徒歩2分の店内で、食事とクラフトビール、ダーツをまとめて楽しめる一日になっている。
本日の生ビール
- 国産はYマーケットブルーイング『ジャカランダ』、Yマーケット『パープルジェットスカイ』、ホウジョウ『スタウト』、横濱ビール『ヴァイツェン』、せとうち『デュンケル』、T.Y.ハーバー『乾杯ウエストコーストピルスナー』。レギュラービールとしてハートランドも並ぶ。
- 海外はリビジョン『リビジョンDIPA』、デューデュシエル『モラリテ』が新規開栓。加えてディビジョン『ディスコニンジャIPA』、DDC!『ロゼ・ディビスキュス』が入っている。
この日の見どころ
ビアバルFestaは、12タップで国産と海外のクラフトビールを入れ替えながら提供し、ダーツや軽食も合わせて楽しめるのが持ち味。今回のタップ構成は、すっきりしたヴァイツェンからダーク寄りのデュンケル、ホップ感のあるWCピルスナーやDIPAまで幅があり、飲み方に合わせて選びやすい。次に控えている銘柄としてDDC!、マイグレーション、シエラネバダ、コエド、Yマーケット、湘南、志賀高原、箕面、サンクトガーレンの名前も挙がっており、継続して入れ替わる楽しみもある。
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