大阪・曾根崎のビアパブ「umbrella」は、5月4日(月)18時オープン。Instagram投稿では、当日の営業案内とともに、樽替わりのラインアップが公開されました。

本日の樽ビール


- ダンクホップ IPA / カケガワ ファーム ブルーイング(静岡)
- スタディ イン ルージュ / 奈良醸造(奈良)
- 猿山鹿男 / 箕面ビール(大阪)
- ドラフトギネス(アイルランド)
- キリンラガー / キリンビール

クラフトビールはホップの効いたWest Coast IPA、バニラ使いのフルーツサワー、箕面ビールのJapanese Rice Brutと、スタイルの幅がある構成。そこにドラフトギネスとキリンラガーが加わり、クラフト派から定番派まで手を伸ばしやすい並びになっています。

投稿では、クラフトビール各最小サイズ6杯分に使える「お得なビール券」も案内。地下酒場umbrellaではギネスのパイントにも対応し、5,800円で販売中とのことです。期限は購入日から半年後で、無くなり次第終了としています。

今後の予定としては、5月6日(水)が店休日、5月9日(土)と10日(日)が「地下酒場umbrella 15th Party」、5月11日(月)も店休日。周年イベントを控えたタイミングでの営業となります。

大阪市北区曾根崎2-7-2の地下にある店内で、ギネスの定番感とクラフトの個性を同時に楽しめる一夜。5月4日は18時のオープンから、タップの表情を確かめたいところです。