YONA YONA BEER WORKS恵比寿東口店、6月28日から「ALES for ALS 2026 Extra Pale Ale」開栓
YONA YONA BEER WORKSの6月スケジュールがInstagramで案内された。6月28日からは「ALES for ALS 2026 Extra Pale Ale」を全店で開栓し、6月18日までは春のシーズナルフードも提供。恵比寿東口店でも楽しめる内容だ。
YONA YONA BEER WORKS 恵比寿東口店で、6月の開栓情報が動き出した。Instagramの投稿では、「ALES for ALS 2026 Extra Pale Ale」が6月28日から全店で開栓されることが告知されている。スタイルはExtra Pale Ale。限定ビールの動きが気になるビール好きにとって、見逃しにくい一本だ。
あわせて、6月18日までの春のシーズナルフードも案内されている。YONA YONA BEER WORKSは、ヤッホーブルーイングの樽生を幅広くそろえる公式ビアレストランとして知られ、ビールに合わせた料理を楽しめるのが特徴だ。恵比寿東口店もその例に漏れず、ビールを主役にしながら食事もしっかり楽しめる構成になっている。
店舗は恵比寿駅東口エリア、COGOSPACE恵比寿1F。駅近の立地で立ち寄りやすく、仕事帰りの一杯から食事を兼ねた一軒目まで使いやすい。6月後半に向けては、まずは「ALES for ALS 2026 Extra Pale Ale」の開栓、そして季節のフードとの組み合わせをチェックしておきたい。
- 開栓ビール: ALES for ALS 2026 Extra Pale Ale
- 開栓日: 6月28日
- フード企画: 春のシーズナルフードは6月18日まで
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。