枚方・Beer House Hobbitで「ローリエドライラガー」が開栓
大阪府枚方市のビアパブ、Beer House Hobbitで、「ローリエドライラガー」が開栓しました。ローリエの鼻から抜ける香りを特徴として掲げる一杯で、ハーブ由来の香りとドライな飲み口に注目したい新着タップです。
大阪府枚方市河原町のビアパブ、Beer House Hobbitで「ローリエドライラガー」が開栓しました。
今回の告知では、ビール名の通りローリエの香りをポイントに挙げ、「ローリエの鼻から抜ける香り」と紹介。ラガーらしいすっきりした方向性に、ローリエを思わせるハーバルな香りを重ねたビールとみられます。名称に含まれる「ドライ」という言葉からも、軽快でキレのある飲み口を楽しむタイプとして期待できそうです。
食事と合わせて香りの印象を確かめるのはもちろん、まずは一杯目にゆっくり味わい、温度変化による香りの広がりを追うのもよさそうです。銘柄の詳細なブルワリー名やスペックは今回の告知では確認できないため、注文時にスタッフへ尋ねると、より深く楽しめるでしょう。
Beer House Hobbitは、大阪府枚方市河原町11-10 河原町第一ビル101に位置するビアパブ。クラフトビールを中心に、その時々のタップを楽しめる店として、枚方で新しい一杯を探したいビールファンに向いています。ローリエの香りを感じる「ローリエドライラガー」は、開栓中にぜひチェックしたい一杯です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。