Craft Beer Server Land赤坂見附店、4/15夜は貸し切り営業後に「ひみつビール 畑と麦2025」開栓
Craft Beer Server Land赤坂見附店は4月15日(水)のディナーを20:30まで貸し切り営業とし、20:30以降は準備が整い次第で通常営業を再開する。新規開栓は、ひみつビールの「畑と麦2025」。
4/15の営業案内
Craft Beer Server Land 赤坂見附店は、4月15日(水)のディナータイムを20:30まで貸し切り営業と案内している。20:30以降は、準備が整い次第で通常営業を再開する予定だ。来店の際は、電話で確認するとスムーズとのこと。
本日の新規開栓
この日の新規開栓は、ひみつビールの 「畑と麦2025」。Alc.5% の pale ale with botanicals で、三重のブルワリーによる一本がラインナップに加わった。新しいタップが入る日は、店の表情が少し変わる。赤坂見附で一杯目を選ぶ楽しみが、ひとつ増える日になりそうだ。
店舗の雰囲気
Craft Beer Server Land 赤坂見附店は、東京・港区赤坂の赤坂月世界ビルB1Fにあるビアパブ。地下に構える店らしく、駅近の便利さと、腰を落ち着けてクラフトビールを飲める気軽さが両立している。仕事帰りに立ち寄るにも、ビールの新規開栓を狙って寄るにも使いやすい一軒だ。
飲みどころ
この日は貸し切り営業の時間帯があるため、目当ての一杯がある人は来店前の確認が安心。営業再開後は、ひみつビールの「畑と麦2025」を中心に、赤坂見附のビアパブらしいタップの一杯を楽しみたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。