横浜・スロースハウス、本日で営業7周年を迎える
神奈川県横浜市港北区のビアパブ「Craftbeer Sloth House/スロースハウス」が、営業開始から満7年を迎えた。公式投稿では、これまでの歩みを振り返りながら、節目の日を迎えた喜びを伝えている。
営業7周年の節目
横浜市港北区樽町のビアパブ、Craftbeer Sloth House/スロースハウスが、営業開始から満7年を迎えた。公式Instagramの投稿タイトルは「本日で満7年です。走馬灯が廻りそうな土曜日...」。長い営業のなかで積み重ねてきた出来事を思い返しながら、節目の日を迎えた心境がうかがえる内容だ。
スロースハウスは、クラフトビールを気軽に楽しめる地域密着型のビアパブ。所在地は横浜市港北区樽町2-1-20 CASA樽町101で、落ち着いた雰囲気のなか、日常の一杯から新しいビールとの出会いまで楽しめる店として営業している。
今回確認できた元記事には、当日の具体的なタップリストや個別のビール名、ブルワリー名は掲載されていない。そのため、開栓銘柄については断定できないが、ビール好きにとっては、店の7年間の歩みとともに、当日のラインアップを店頭や公式SNSで確認したいタイミングだ。
7周年を迎えたスロースハウス。横浜でクラフトビールを楽しむ人にとって、これからも足を運びたい一軒となりそうだ。営業状況や提供銘柄は、来店前に公式情報で確認したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。