Craft Beer Server Land、3月30日開栓は808IPAと3×IPAの2樽
東京・神楽坂のビアパブ Craft Beer Server Land が、3月30日(月)の本日のBeerを案内。808Breweryの「808IPA」と、伊勢角屋麦酒の「脳がとろけるウルトラヘヴン 3×IPA」が登場し、ゲストビールは2樽となっている。
東京・神楽坂の地下1階に店を構えるビアパブ、Craft Beer Server Landが、3月30日(月)の「本日のBeer」を告知した。今回の開栓は2樽で、いずれも個性の異なるIPA系のラインアップだ。
本日の開栓ビール
- 808Brewery「808IPA」
- 伊勢角屋麦酒「脳がとろけるウルトラヘヴン 3×IPA」
808Breweryの「808IPA」は、名前からも王道のIPAらしさが伝わる1杯。もう一方の伊勢角屋麦酒「脳がとろけるウルトラヘヴン 3×IPA」は、3×IPAの名が示す通り、存在感のある飲みごたえが期待できる銘柄だ。軽快に飲めるIPAと、濃密なIPAを同じ日に味わえるのが今回の見どころといえる。
Craft Beer Server Landは、神楽坂駅周辺からアクセスしやすいビアパブで、仕事帰りに立ち寄ってグラスを重ねるのにも向いた店。地下にある落ち着いた空間で、その日の樽を確認しながら飲み比べできるのが魅力だ。今回は2樽のみの案内なので、気になる人は早めにチェックしておきたい。
店側は「本日も皆さまのお越しをお待ちしております」としており、3月30日(月)は神楽坂でIPAを中心に楽しみたい人に注目の一日になりそうだ。
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