松戸ビール、松戸駅西口デッキで「松戸クラフトビールフェスwithはしご酒2026」開催
松戸ビールは、2026年4月30日から5月6日までの7日間、松戸駅西口デッキで「松戸クラフトビールフェスwithはしご酒2026」を開催します。常磐線沿線のブルワリーを中心に個性豊かなビールが集まり、フードブースも並ぶ予定です。
松戸駅西口で7日間のビアフェス
松戸ビールは、2026年4月30日(木)から5月6日(水)までの7日間、松戸駅西口デッキで「松戸クラフトビールフェスwithはしご酒2026」を開催します。今回のイベントは、常磐線沿線のブルワリーを中心にラインナップをそろえるのが特徴で、駅前で複数のクラフトビールを飲み比べできる内容になっています。
会場にはフードのブースも用意される予定で、ビールと食事をあわせて楽しめる構成です。長い連休期間にあわせた開催のため、昼下がりからゆっくり回るのはもちろん、はしご酒の感覚で少しずつ味わいを比べる楽しみ方もできそうです。
松戸ビールについて
松戸ビールは千葉県松戸市にあるブルワリーで、松戸の土地で育った果物や米などを使ったビールと発泡酒を手がけています。定番の「松戸ペールエール」をはじめ、IPAやベルジャンホワイト、季節限定のシーズナブル発泡酒などを展開しており、地元の素材感を生かした醸造が持ち味です。
店舗はJR松戸駅東口から徒歩3分の場所にあり、出来立てのビールとおつまみを楽しめます。今回のフェスは、こうした松戸ビールの地域密着型の取り組みを、駅前というアクセスのよい会場で広く体験できる機会になりそうです。
詳細は松戸ビールのインフォメーションおよびInstagramで案内されています。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。