Beer House Hobbitで志賀高原ビール『Shigakougen IPA 2.03』開栓
大阪・枚方のビアパブBeer House Hobbitが、8月10日の樽生ラインアップを公開。志賀高原ビールの『Shigakougen IPA 2.03 Center of the Universe』を1樽開栓し、食事と合わせやすい6種の樽生と限定フードをそろえた。
大阪・枚方市河原町のビアパブBeer House Hobbitが、8月10日の樽生情報を案内した。今回の目玉は、志賀高原ビール『Shigakougen IPA 2.03 Center of the Universe』の1樽開栓。爽やかな香りとキレのある苦みが特徴のIPAで、クリーンでドライな飲み口のあとに、しっかりした余韻が続く一本として紹介されている。
この日の樽生は全6種。ラインアップは次の通り。
- カマドブリュワリー『河内晩柑サワー』
- 志賀高原ビール『Shigakougen IPA 2.03 Center of the Universe』
- Groundtap Brewery『Uchiwa』
- 枚方ビール『Session Citra White』
- R_ Brewery『Schwarz』
- カマドブリュワリー『あんきーラガー』
Beer House Hobbitは、食事に合わせて飲むことを意識した案内も印象的だ。フードには、新潟名物の栃尾あぶらげを数量限定で用意し、生姜ポン酢で提供。ほかにも、豚肩ロース唐揚げのしば漬けタルタルソース、和風バッファローチキンウィング、旬野菜とベーコンのオーブン焼き、国産牛ステーキヒウチ、焼き枝豆、揚げたてじゃがいもチップスなどが並ぶ。
お盆期間中も通常営業で、日曜定休、火曜は18時からの営業開始。樽生をじっくり飲みながら、料理との相性も楽しみたい日に向く一軒だ。
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