大阪・京橋のハトホル、本日の開栓で7樽を含む12種のドラフトを案内
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」がInstagramで本日の開栓内容を告知した。ヱビスや伊勢角屋麦酒、奈良醸造、箕面ビールに加え、海外勢も並ぶ12種のラインナップで、幅広い味わいが楽しめる。
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が、Instagramで本日のドラフトビールを案内した。投稿では「本日の開栓は7樽」としつつ、あわせて12種のタップリストを掲載しており、国内外の銘柄をバランスよくそろえた内容になっている。
今回のラインナップは、定番のヱビス / サッポロビールから、コラボの京橋ヘレス〜執行猶予〜 / T.Y.ハーバー×ハトホル、ゴールデンドラゴン / 伊勢角屋麦酒、チャーム / 奈良醸造、ロッキンおさる IPA / 箕面ビールなど。さらに、センティネル(見張り番) / デュー・デュ・シエル!、ともだちセゾン / ひみつビール×トーン×けむパー、コードブレイカー / トレードマーク、ピーナッツバターミルクスタウト / ベルチングビーバー、グーデン カロルス トリプル / ヘット アンケルといった海外銘柄も並ぶ。
スタイル面では、ラガー、ヘレス、セゾン、IPA、スタウト、トリプルまで幅が広く、軽めからしっかりめまで飲み比べしやすい構成だ。投稿では3月2日からテーブル席をスタンディング営業に切り替えたことも案内されており、気軽に一杯立ち寄る使い方にも向いている。
土曜は15時オープンの案内で、仕事帰りだけでなく早い時間の一杯にも合わせやすい。京橋で、国産クラフトと輸入ビールをまとめてチェックしたいときに、覚えておきたいタップ更新だ。
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