ウサギヤで松本ブルワリーの「セッションIPA」が新樽開栓
東京・旗の台のビアパブ「ウサギヤ」で、長野県松本市の松本ブルワリーが手がける「セッションIPA」が新樽開栓。ドライな飲み口と柑橘系の爽やかな香りを楽しめる一杯が、16時からの営業で提供されます。
旗の台・ウサギヤで新樽開栓
東京・品川区旗の台のビアパブ「ウサギヤ」で、2026年10月21日(水)に新樽が開栓されます。今回登場するのは、長野県の松本ブルワリーによる「セッションIPA」です。
セッションIPAは、ドライな飲み口と柑橘系の爽やかな香りが特徴。IPAらしいホップの香りを楽しみながら、比較的軽快に飲み進めやすいスタイルとして知られています。投稿では「何杯も飲めちゃうセッションIPA」と紹介されており、食事や会話と合わせてじっくり楽しみたいビールです。
当日のウサギヤは16時から23時まで営業し、ラストオーダーは22時30分。仕事帰りに立ち寄って一杯目に味わうのはもちろん、ビールを飲み比べながらゆっくり過ごすのにも向いています。旗の台駅周辺でクラフトビールを楽しみたい人は、松本ブルワリーの新樽をチェックしてみてはいかがでしょうか。
なお、提供状況や売り切れについては、来店前に店舗へ確認するのがおすすめです。
店舗情報
- 店名:ウサギヤ
- 業態:ビアパブ
- 所在地:東京都品川区旗の台3-11-8
- 営業時間:16:00〜23:00(ラストオーダー22:30)
- 開栓ビール:松本ブルワリー「セッションIPA」
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。