静岡・mayuでベアレン醸造所「オンメンブロイ」と打ち立て蕎麦イベント開催
静岡市葵区七間町のビアパブmayuで、蕎麦とクラフトビールを合わせるイベント「mayu de 蕎麦day」の第二弾が5月30日に開催されます。今回はオクシズ大川のそば職人による打ち立て手打ち蕎麦に、ベアレン醸造所の「オンメンブロイ」を合わせる内容です。
静岡・mayuで「蕎麦day」第二弾
静岡市葵区七間町のビアパブ「mayu」で、イベント「mayu de 蕎麦day」第二弾の開催が案内されています。mayuは、クラフトビールとおむすびを気軽に楽しめる店として知られ、昼からビールを楽しめるのが特徴です。今回のテーマは、蕎麦とビールの組み合わせ。ビール好きにとっても、食中酒としての相性を確かめたい企画です。
イベントでは、オクシズ大川のそば職人による打ち立て手打ち蕎麦を提供。合わせるビールは、ベアレン醸造所の「オンメンブロイ」です。投稿では、ラオホボックスタイルならではの燻した麦芽の香ばしさが、蕎麦に合うと案内されています。香ばしい穀物感と、蕎麦の風味を重ねて楽しめそうです。
開催日時は2026年5月30日(土)11:30〜17:00。3部制で、①11:30〜13:00、②13:30〜15:00、③15:30〜17:00の構成です。投稿時点では①の枠のみ予約可能で、予約はDMで名前と人数を送る形式。②と③は満席案内となっているため、参加を検討している場合は早めの確認がよさそうです。
mayuは、七間町のビル2階にある小さなビアパブで、クラフトビールを軸にしながら食事との組み合わせも楽しめる店です。今回の蕎麦dayは、ビールの個性を前に出しつつ、食との相性を丁寧に味わう会になりそうです。普段はビール中心で訪れる人にも、そばとビールのペアリングを試すきっかけになるイベントです。
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