日ノモトブルーイングで8種のクラフトビールを提供、9月13日は15時から営業
東京・本駒込の日ノモトブルーイング&ビアスタンドで、2026年9月13日(日)は15時から22時まで営業。ドライホップド・アンバーラガーやヘイジーIPA、ベルジャンスタウトなど、幅広いスタイルのビールを楽しめる。
東京・文京区本駒込のブリューパブ「日ノモトブルーイング&ビアスタンド」では、2026年9月13日(日)に15時から22時まで営業する。水曜定休で、週末は午後からクラフトビールを味わえるスタイルだ。
この日のタップリストには、5.5%の「Amber Lager」をはじめ、4.5%の「Little Thing」、7%の「三郎 Hazy」、6.5%の「Mashup IPA Ekuanot」、7.5%の「Rolling Lolly」が登場。さらに、パイナップルを使った5%の「パイナップルゴーぜ」、残少となっている4.5%の「駒込 Best Bitter」、7%の「黒鷺 #4」もラインアップされている。
スタイルも、ドライホップド・アンバーラガー、ドライホップド・セッションエール、ヘイジーIPA、ベルジャンIPA、アメリカンIPA、ゴーゼスタイル、イングリッシュ・ベストビター、ベルジャンスタウトと多彩。軽快な一杯からホップの個性が際立つIPA、モルトの深みを楽しむ黒ビールまで、飲み比べにも向いた構成だ。
店内では通常営業としてタップルームを利用できる。フードは通常、柿ピーや駄菓子などを用意。所在地は東京都文京区本駒込5-71-3 グリーンピア本駒込1階。日曜の午後、本駒込で多様なクラフトビールをじっくり選びたい人に適した営業となる。なお、タップ内容や在庫は変更される場合があるため、来店前の確認がおすすめだ。
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